case study  常総市 S様邸
  • 自然環境に恵まれた小高い丘の上。住む人を優しく包み込み、景観と一体化する大屋根設計とした。
  • 大屋根は日射調整をし、雨、紫外線から外壁を守ります。更に西側に大きく下がった屋根を設けることにより、西日対策にも万全の配慮。
  • 内部は南側に大きく開かれ、玄関から一間続きの間取りとし、更に水周りを集約することで家事動線を短縮化。
  • アウトドアを好む家族のために、日常的な憩いの場として利用できる大きな玄関土間をつくり、薪ストーブを設置。
  • リビングダイニングには、内外をつなぐ中間スペースとして15帖のウッドデッキが併設され、LDの開放感を演出。
  • 勾配部分を隙間なく利用し、空間のボリュームと、収納場所を確保した建物に。